自社サービス「Dunk Live」のブランドロゴを制作しました。 燃え上がるようなバスケットボールと再生ボタンをモチーフに、 「情熱」と「動画」が交差する瞬間をビジュアルで表現。 再生(プレイ)の“熱”と、視聴者の“心”が共鳴する力を形にしました。 右へ進む三角形と力強いロゴタイプは、感情を動かし、 視聴者を次の行動へ導く“前進力”を象徴。 動画を通じてクライアントの売上に貢献し、 同時に社員の夢や家族への想いも支えられる、 そんな未来志向のブランドを目指しています。
映像を通じて感情を動かし、行動を促したいと考える、企業や個人クリエイター。YouTubeやSNSを活用したブランディング・PRに関心のある20〜40代。
動画制作の目的や熱意が視覚的に伝わるロゴが存在していなかったため、企業理念や事業の「前進性」や「情熱」を象徴するシンボルが必要だった。
「Dunk=ダンクシュート」と「Live=動画の躍動感」を掛け合わせたブランド名を視覚化し、見る人の心を動かし、記憶に残るロゴを設計すること。
再生マークと燃え上がるバスケットボールを組み合わせたシンボルで、「情熱 × 映像」の融合を表現。右向きの三角形で前進性とスピード感を演出。力強いロゴタイプと併せて、「心を動かし、次のアクションを生む動画ブランド」の世界観を構築しました。
ロゴ設計
2週間
Illustrator